날 [ナル] 나를(私を)が短くなった言葉、日

韓国語表現「날」の基本情報

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ハングルのフリガナ[ナ]
意味나를(私を)が短くなった言葉、日

九家の書 OST ペク・ジヨン / 백지영「春雨 / 봄비 / ポムピ」の歌詞
チョッチョッカゲ ポッ ジョクシンダ
촉촉하게 흠뻑 적신다
しっとりと私をうんと濡らす
ソリドオシ ノギミョ ケウンダ
소리도 없이 녹이며 깨운다
音もなく溶かし私を起こす
サランウン チョウチョロ タシ テオナスイッケマンドゥンダ
사랑은 처음처럼 다시 태어날 수 있게 만든다
愛は初めてのように私を生まれ変われるようにする
ピガ ネリドン ク
봄비가 내리던 그
春雨が降っていたあの日
オンジェナ ニ ヒャンギロ カドゥケットン
언제나 네 향기로 가득했던
いつも君の香りでいっぱいだった日

백지영 [ペク・ジヨン]「春雨 / 봄비 [ボピ]」の歌詞で、二つとも「日」という意味かと思いますが、
もう一つ、以前、2PM「Comeback When You Hear This Song」の曲で解説した「나를 / 」の「私を」という意味もありますので、この歌詞では「日」と「私を」をかけてるのかもしれません。

「いつも君の香りでいっぱいだった日」でも
「いつも君の香りでいっぱいだった私を」でも、おかしくないなーと思ったためです。

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